がまりんの日常をつづります


by akiyo_kimi24
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カテゴリ:絵本と創作日記( 411 )

深山さくらさんが、よっていっきゃんせをリンクしてくださいました。

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ホームページは
こちらです

たくさんの情報が盛りだくさんです。

ほのぼのとして胸にしみるお話は、誰もの心をうつことでしょう。

ひろすけ童話賞受賞作品の「かえるのじいさまとあめんぼおはな」は小学二年生の絵本の授業でも使わせていただきました。

「かかしのじいさま」とともに、読み語りにはぴったり。
みんなしーーんとして聞いてくれます。


さくらさん、ありがとうございました。
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by akiyo_kimi24 | 2010-06-30 08:37 | 絵本と創作日記 | Comments(2)

元気メール

朝PCを開けると、なんと出版社様より嬉しいメールが飛び込んできました。
これを元気メールと名付けようと、(^^)

元気メールが毎日連チャンで、山のように届くのがおいらの夢だなぁ・・・(^^)

さ、今日は大雨ですが、今から大掃除&不用品廃棄の予定(^^;)
元気を出していきましょう。



子どもの本に興味のある方は是非、こちらをご覧ください。
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by akiyo_kimi24 | 2010-06-18 08:47 | 絵本と創作日記 | Comments(6)

ぴあのさん

つばさ賞の一次通過に、ぴあのさんのお名前が!!!!(^^)
ぴあのさんは、○音館の一日一話の常連さんなので、こりゃ、また更に道が険しくなったものだと痛感しています。
でも、出来ることなら、叶うことなら、この縁で、この縁でぇ♪・・歌っている(*^^*)
また逢えたらいいなぁ・・・・
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by akiyo_kimi24 | 2010-06-08 06:10 | 絵本と創作日記 | Comments(0)

お世話になります。

沢田俊子先生のブログで「ひげなしねこ」を紹介してくださました。
こちら
読み聞かせという言葉に、強制的な思いを抱いていたのですが、先生は、いつも「読み語り」と言う言葉をつかわれています。
がまりんも、使わせていただきます。
ご紹介、ありがとうございました。
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by akiyo_kimi24 | 2010-06-06 21:38 | 絵本と創作日記 | Comments(0)

さく品

昨日は、つばさ賞の発表ページしか観る時間がなかったので、今日はすみからすみまで。(^^)
saffiさんの「ぶな森の落武者」
タイトルにどきり。
文章はきりりと砥削がれていて、重いテーマながらサラリと読めました。勉強になりました。tagamoさんは食べ物物語、前回は敦子せんせだったので、連続で知り合いの方ばかり。

山間では、川魚をよく食べていました、
がまりんもフナを食べたことがあります。「フナンコブマキ」・・・異国の言葉みたいですね。

皆様、さすが、です。

どじょうさんの「牛太郎」の本も紹介されていました。
「子牛の誕生シーンは臨場感あふれていて、いのちの重みをかんじる」←書評より

まさに、ですね。

牛太郎←ギュウタロウだったのね・・・・がまりんはウシタロウと読んでいました。
しかも書いた本人に
「ウシタロウじゃなくてギュウタロウだったのね」なんてことを聞くし・・・・バカバカ

音読みか訓読みか、多数派はどちらか?ということにしときまひょ。
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by akiyo_kimi24 | 2010-06-04 16:54 | 絵本と創作日記 | Comments(5)

ネバーランド

13号が出版されました。
書店販売は5月25日だそうです。詳細はこちら

がまりんの、創作も載っています。
皆様、どうぞ読んでくださいね。
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by akiyo_kimi24 | 2010-05-24 09:38 | 絵本と創作日記 | Comments(0)

むき不向き

創作を長くして来て、たくさんの公募に挑戦して、そのいくつかで入選して、やっとわかったことですが、公募にも、自分に向いているものと、そうでないものがあります。←今ごろかい!

自分の書き方がそのまま受け入れられるものと、傾向と対策をじっくり練って、主催者好み??のものにしなければならないもの←ほんとうかい。

と、まあ、乗り突っ込みをしながら書いていますが、(^O^)

がまりんには絶対むかなかった・・・というか、書けなかったものは、あれとあれです。←ちゃんと書かんかい(--)

ふーむ、どうしても受け入れてもらえないのね・・・・
それは、何というか・・・・恋人同士の相性のようなものですね。

相性が悪い人とは一緒に生活できないかわりに、一見ミスマッチと思えるカップルでも案外楽しげだったり。

へんな例えですが、何度か挑戦して駄目だったら、ほーほーふむふむ、と振られた時のように、すっぱりあきらめることですね。

それは自分が悪いわけではなく、相性が悪かっただけなのです。ちっとも落ち込むことはありません。

えっ!!!  一度もふられたことがないって?

そんな人にはアドバイスできましぇん。がまりんなんぞ、ふられっぱなしですからぁ・・・すってんころりん斬り!!←もう化石化したお笑いギャグ
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by akiyo_kimi24 | 2010-04-17 07:21 | 絵本と創作日記 | Comments(0)

面白い話

創作のことでちょっと嬉しい出来事(^^)

○談社の50枚童話で、一次に残っていました。
868分の151ですから、まだ喜んでなんていられませんけど、あちこちで見かけるがまりんの知っているお名前の方が、5人ほどいらっしゃいました。

その方々のお名前を見ただけで、ここでよし、とおもいました(^o^)
入賞なんて、がまりんには無理ーーー! てな感じです。

二次、三次を通過したら、読者から選ばれたジュニア審査員の目に触れるという代物。

編集者の中に、げてもの食いの方がいらっしゃったらなぁ・・・・とふと欲をだしたりしました。
自分の書くものを、げてもの?・・・・・げてものて・・・・・ねぇ(--)

ささ、もう夢なんか見ないで、お豆でも煮ようっと。

なぜに豆??(^o^)

黒豆ダイエットをしているのです。いえいえ、がまりんではなく、相方さんが(--)

相方さんって、どーしてちっとも痩せないんでしょ。
こんなに努力してんのに。いえいえ、努力しているのは、食事の世話をするがまりんですがぁ。

相方さんよ、あんたもちっとは努力しなさい!!!!!!もぅ。
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by akiyo_kimi24 | 2010-04-16 22:43 | 絵本と創作日記 | Comments(0)

おなじみさん(^^)

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児童文芸が届きました。

どじょうさんのお名前や、敦子せんせの創作、pちゃんのエッセイと、おなじみさんの名前をみつけてニヤニヤしている自分・・・・・はたから見たら変なおばさんでしょうね、きっと。

どじょうさんのデビュー作「牛太郎 ぼくもやったるで」が、児童文芸新人賞の選考で、惜しくも入賞は果たさなかったが、今後に期待したい、と大きく評価されていました。

敦子せんせの「きりたんぽ鍋」もほのぼのしっとりとした作品でした。
飛んでるおばあちゃんのキャラがいいですねぇ。(^^)
出来ちゃった結婚なんかをサラリと言ってのけさせて爽快でした。

pちゃんは、ふむふむおじいちゃんっ子だったのね・・・なんて、いろいろ想像を豊かにさせてくれました。

と書けば、読みたいでしょ(^^)読みたーーーイ、という方は、どうぞ申し出てください。
手渡し出来る方に限りますが。

それでも読みたい、という人は、ぜひお買い求めくださいね。(^^)
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by akiyo_kimi24 | 2010-04-04 21:23 | 絵本と創作日記 | Comments(0)

ネバーランド

去年発足したばかりの「子供の本作家クラブ」の会員になったのですが
まだ会員歴も浅いのに、作品を乗せてくださるとの連絡がありました。

編集者の名前を見ると 井辻朱美、菊永謙、ときありえ、矢崎節夫(敬称略ですみません)とあります。ぎょっ!

矢崎さんの幼年童話は、優しくて、温かい作がおおく、だいすきです。

保育士時代から、選んで子どもたちに読み聞かせていた作品の一つです。その先生に、自分の作品を読んでいただける機会があるというだけで、ハッピーな気分になりました。


子どもの頃に心に残った名作は、いつまでも忘れないものですよね。たくさん同じお話がリライトされている中でも、自分が一番初めに出会ったものは、永く心に光を注いでくれます。


外国のお話でも、子ども向けにリライトしてあるので、大人になってから本物の完訳物を読むと、また新たな感動と驚きがありますね。

そんな作品を生み出せたらいいな・・・とズボラな日々を送りながら考えていました。(^^)むふふ
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by akiyo_kimi24 | 2010-03-30 15:32 | 絵本と創作日記 | Comments(0)